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発表論文

 
書籍・著書・解説
  • 鈴木 健嗣,ソーシャル・イメージングの創成ー自閉症や発達障害児の社会性形成支援に向けてー,情報処理学会誌, 56(6):561-563, 2015.
  • 鈴木 健嗣,社会的行動のライフログとソーシャル・イメージング,心理学ワールド, 69:25-26, 2015.
  • Suzuki, K., IROS 2013 - New Horizon, IEEE Robotics and Automation Magazine, 21(2): 90-94, 2014.
  • Sankai, Y., Suzuki, K., and Hasegawa, Y. (eds.), Cybernics, ISBN:978-4431541585, Springer-Verlag, 2014.
  • 鈴木 健嗣,高野ルリ子,表情を測る技術と装う技術,顔を科学する: 適応と障害の脳科学(山口真美,柿木隆介 編),東京大学出版会,pp. 307-328,2013.
  • Hirokawa, M., Suzuki, K., Coaching robots: online behavior learning from human subjective feedback, Contemporary Achievements in Intelligent Systems, Studies in Computational Intelligence, 442:37-51, 2013.
  • Jayatilake, D., Gruebler, A., Suzuki, K., "Robot Assisted Smile Recovery," Cutting Edge Robotics, pp. 333-350, 2010.
  • 鈴木 健嗣(分担執筆),音楽配信(2群画像・音・言語,9編 音楽情報処理),電子情報通信学会「知識ベース」,2010.
  • 鈴木 健嗣(分担執筆),ロボット情報学ハンドブック(6.7 ロボットの行為選択),ナノオプトニクスエナジー,2009
  • 鈴木 健嗣(分担執筆),次世代センサハンドブック(第II編第12章12.5 力覚センサ),監修 藍 光郎,培風館,2008.

国内会議発表論文
  • 五十嵐 直人,鈴木 健嗣,河本 浩明,山海 嘉之,下肢運動状態を提示する着用型発光センサスーツ,情報処理学会インタラクション2011論文集, 2011.
  • 飯田 一樹,鈴木 健嗣,池内 隼生,内山 俊朗,実世界への図形描画と空間計測を可能にするモジュール型デバイス,情報処理学会インタラクション2010論文集, 2010.
  • 坪内 靖憲,鈴木 健嗣,bioTones:生体電位信号に基づく装着型音響提示デバイス,情報処理学会インタラクション2009論文集, 2009.
  • 大垣 史迅,鈴木 健嗣,伝送遅延を考慮した人間機械協調系における移動ロボットの遠隔操作,第14回ロボティクスシンポジア論文集, 2009.
  • 鈴木 健嗣,金 尚泰,小尾 正和,橋本 周司,音楽音響と映像信号を対象としたジェスチャによる指揮システム,情報処理学会インタラクション2007論文集, 2007.

国内会議発表論文(口頭発表・デモ・研究会)
  • 廣渡 貴大, 鈴木 健嗣,身体動作に基づく聴覚刺激生成のための装着型音響提示デバイス,集団生理挙動解析のためのスマートセンサタグの開発,第16回バーチャルリアリティ学会大会,12D-1,2011.
  • 打田 恭平, 鈴木 健嗣,集団生理挙動解析のためのスマートセンサタグの開発,第16回バーチャルリアリティ学会大会,11B-5,2011.
  • 下柿元 智也,打田 恭平,鈴木 健嗣,装着型実時間心拍提示デバイスの開発,情報処理学会インタラクション2010論文集, 4INH-6, 2011.(デモ発表)
  • 伊勢崎隆司,鈴木 健嗣,3次元顔形状計測による動的表情の定量化法,電子情報通信学会2011年総合大会公演論文集,D-11-27,2011.
  • 打田恭平,鈴木 健嗣,赤外光を利用した不可視光通信のためのセンサタグ型デバイス,電子情報通信学会2011年総合大会公演論文集,D-9-7,2011.
  • 五十嵐 直人,鈴木 健嗣,河本 浩明,山海 嘉之,bioLights: 着用型光提示インタフェースによる下肢筋活動の可視化,第15回バーチャルリアリティ学会大会,2010.
  • 廣渡 貴大,鈴木 健嗣,身体動作に基づく聴覚刺激による複合現実感の提示,第15回バーチャルリアリティ学会大会,2010.
  • 鈴木 健嗣,認知神経科学的アプローチによる人支援技術の展開,電気学会産業応用部門大会講演論文集,II,pp.65-66,2010.
  • Gruebler, A., Suzuki, K., "A wearable device for human-robot emotional interaction using distal facial EMG signals," Proc. of International Session of the 28th Annual Conference of the Robotics Society of Japan (RSJ 2010), 2010.
  • Kim, M., Suzuki, K., "A Card Playing Humanoid to Understand Human Social and Emotional Interaction," Proc. of International Session of the 28th Annual Conference of the Robotics Society of Japan (RSJ 2010), 2010.
  • 廣川 暢一,鈴木 健嗣,コーチングによる報酬関数の動的生成に基づくエージェントの行動学習,HAIシンポジウム2009 (HAI-2009),2009.
  • 廣川 暢一,鈴木 健嗣,コーチングに基づくロボットのオンライン行動学習,ロボティクス・メカトロニクス講演会2009 (ROBOMEC 2009),2A2-C21,福岡,2009.
  • 清水 真也,鈴木 健嗣,MRスプリングを用いた力保持機構の提案と歩行補助杖への応用,ロボティクス・メカトロニクス講演会2009 (ROBOMEC 2009),福岡,2009.
  • 矢野 翔,鈴木 健嗣,解剖学的知見に基づく人体着用型ロボットスキンを用いた動作教示,ロボティクス・メカトロニクス講演会2009 (ROBOMEC 2009),福岡,2009.
  • 金 国林,鈴木健嗣,人間型ロボットによる自律的な音韻獲得と物体動作の関連付け,情報処理学会第71回全国大会,滋賀,2Q-1,2009.
  • 原田 篤,鈴木健嗣,人間型ロボットによる変分ベイズ学習を用いた稼動範囲の獲得,情報処理学会第71回全国大会,滋賀,3R-1,2009.
  • 鈴木智也,鈴木健嗣,人間型ロボットによる内発的動機に基づく物体理解のための行動選択,情報処理学会第71回全国大会,滋賀,5S-2,2009.
  • 大垣史迅,鈴木健嗣,1bitシグナル通信によるコミュニケーションの誘発,情報処理学会第71回全国大会,滋賀,5Y-1,2009.
  • 大垣史迅,鈴木健嗣,仮想化現実を利用した移動ロボットの適応的遠隔操作,情報処理学会第71回全国大会,滋賀,1ZA-8,2009.
  • 内藤 慧,鈴木健嗣,身体表象と実像を関連付ける人形型インタフェースの開発,情報処理学会第71回全国大会,滋賀,4Y-5,2009.
  • 清水 雅裕,鈴木 健嗣,振動による物体駆動を利用したモジュールの自己修復の試み,計測自動制御学会システムインテグレーション部門大会,岐阜, 2008.
  • 鈴木 健嗣,身体的音響メディアによる身体運動の誘発と生体制御への応用,計測自動制御学会システムインテグレーション部門大会,岐阜, 2008.
  • 鈴木 健嗣,Dushyantha Jayatilake,高野 ルリ子.ロボットマスクによる顔面の表情生成機能の支援と拡張,日本顔学会大会(フォーラム顔学2008),東京, 2008.
  • 早渕 功紀,鈴木 健嗣,MusicGlove: 楽曲制御・探索のための装着型インタフェース,情報処理学会音楽情報科学研究会(デモ発表),名古屋, 2008.
  • 大垣 史迅,鈴木 健嗣,星川真喜子,内山俊朗,1bitシグナル通信によるコミュニケーションメディア,第4回デジタルコンテンツシンポジウム,千葉, 2008.
  • 早渕 功紀,鈴木 健嗣,MusicGlove: 楽曲制御・探索のための装着型インタフェース,第4回デジタルコンテンツシンポジウム,千葉, 2008.
  • 鈴木 健嗣,京谷 実穂,鎌谷 崇広,内山 俊朗,身体的音響メディア技術と社会的音楽インタラクション,第4回デジタルコンテンツシンポジウム,千葉, 2008.
  • 矢野 翔,鈴木 健嗣,認知運動機能を支援する人体着用型ロボットスキンの設計,ロボティクス・メカトロニクス講演会2008 (ROBOMEC 2008),1P1-D06,長野, 2008.
  • Jayatilake, D. and Suzuki, K., Development of Robotic Mask to Assist Expressive Function of the Face,ロボティクス・メカトロニクス講演会2008 (ROBOMEC 2008),1P1-D17,長野, 2008.
  • 原田 篤,鈴木 健嗣,人間型ロボットによる環境変化に応じた作業空間の構築と動作計画,ロボティクス・メカトロニクス講演会2008 (ROBOMEC 2008),2A1-D13,長野, 2008.
  • 鈴木 智也,鈴木 健嗣,矢野 翔,視聴力覚の協調に基づく人間型ロボットによる能動的な物体理解の試み,情報処理学会第70回全国大会,茨城, 2008.
  • 原田 篤,鈴木 健嗣,矢野 翔,人間型ロボットによる能動的な稼動範囲の獲得と動作計画,情報処理学会第70回全国大会,茨城, 2008.
  • 早渕 功紀,鈴木 健嗣,装着型デバイスを用いた身体動作による楽曲操作,情報処理学会第70回全国大会,茨城, 2008.
  • 大垣 史迅,鈴木 健嗣,伝送遅延を考慮した移動ロボットの協調遠隔操作,情報処理学会第70回全国大会,茨城, 2008.
  • 原田 篤,鈴木 健嗣,"人間型ロボットによる能動的な稼働範囲の獲得",情報処理学会第69回全国大会,早稲田大学, 2007.
  • 大垣 史迅,鈴木 健嗣,"遠隔操作における伝送遅延を考慮した移動ロボット制御",情報処理学会第69回全国大会,早稲田大学, 2007.
  • 金 尚泰,鈴木 健嗣,"マルチダイナミックドキュメンテーションの応用とパフォーマンスデバイスの開発",日本感性工学会 第3回春季大会,筑波大学,2007.



※ 2006年度4月の活動開始にあわせて,2006年度以降の発表文献を掲載しております.
※ これまでの指導教員の発表文献は,こちらのページです.

 




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